施工アイデア
Before
After
解決できる課題
バッグを床に直接置かなくて済み、休憩室やオフィス内の見た目をすっきり保てます。また、椅子にバッグを掛けて通路が狭くなったり、空いている席が荷物置き場になったりするのも防ぎやすくなります。
Beforeの想定
休憩室やオフィスの壁際に空きスペースはあるものの、荷物を置くための場所がない状態。バッグが椅子や床、テーブルの端などに置かれ、「ちょっと置きたい場所」が決まっていない空間を想定します。
Afterのイメージ
壁際に、奥行きを抑えた横長のバッグ専用棚を設置。バッグを横に数個並べられるようにし、通路を圧迫しない細身のデザインにします。
基本施工内容
壁際への細型棚の造作・設置、天板と側板の仕上げ、必要に応じてバッグ用の仕切りを追加。オフィスに合わせてサイズやカラーを選べる仕様にします。
向いている企業
休憩室に個人ロッカーがない企業、フリーアドレスを採用している企業、スタッフのバッグや私物の置き場所に困っている企業、限られたスペースを有効活用したい企業におすすめです。
基本情報 
| 参考価格 | 49,800円〜 |
|---|---|
| 工期 | 半日〜1日程度 |
| 基本施工範囲 | 幅1200〜1800mm程度 × 奥行300〜350mm程度 × 高さ450〜550mm程度 |
※価格は目安です。サイズ・下地の状態・搬入条件等により変動します。確定額は現地確認後にご案内します。